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夜型Twitterユーザー必見!Twitterアプリの「夜間モード」をオンにして目への負担を減らそう

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Twitterの公式アプリに搭載されている、「夜間モード」という機能をご存知でしょうか。

この機能を使うと、アプリのUI(ユーザーインターフェース)が白色ベースから黒色ベースに変更され、画面上の文字が白色になるので暗い中でも非常に読みやすくなるというもの。画面全体の光も、白色ベースの光から黒色ベースの光になるので目への負担を減らす効果もあります。

よく夜間にベッドにうずくまりながらTwitterのタイムラインを眺める方は、ぜひ試してみてください。

設定方法(iPhone/Android)

まず、アプリを起動して「ユーザー」の画面を開き、「歯車アイコン」をクリックして設定メニューを開きます。

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表示された設定メニュー項目の中から、「夜間モードをオンにする」を選択します。

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これでUIが黒ベースに変更され、「夜間モード」が有効になりました。

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元に戻したいときは、再度同じ手順で「夜間モードをオフにする」を選択すれば変更可能です。

「Night Shift」機能と併用してより目に優しく!

iOSの標準機能「Night Shift」と一緒に使えば、ブルーライトも軽減できてより目への負担を減らすことが出来そうです。

ブルーライトを軽減してくれるアプリ「f.lux」や「Night Shift」機能を使って目への負担を減らそう!
https://glossy.bz/465

夜型Twitterアプリへ早変わり

文字も画像もはっきりくっきり見えるようになり、夜間にTwitterを多く利用するユーザーには嬉しい機能だと思います。

「白い画面を見続けていると目が疲れてきて、眠りづらくなる」なんてことはよくある話ですからね…。そういった要因をユーザー側で減らすことが出来るのはありがたいことです。

また、着せ替え感覚で黒色ベースのちょっとリッチでカッコイイTwitterアプリを楽しむというのもアリかもしれませんね。

ぜひご活用ください。

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